著書【フセンと手帳で今度こそ、家が片づく】(朝日新聞出版)。【おうち整理手帳】監修。働くママを応援すべく「働くママのための時間整理術セミナー」や 「ズボラさん向けのお片付け・収納講座」「ママのための話し方教室」などを開催。フリーアナウンサー歴23年目。あな吉手帳術トップディレクター講師。整理収納アドバイザー1級。

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├-ラスベガス

ベガスその5 日本男児

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小型飛行機の出発前のロビーで、
ちびっ子同士の国際交流を目撃しました。



日本人の男の子と、アメリカ人の女の子、
それぞれ両親に連れられているもの、
子供同士お互いが気になっている様子。



でも日本人BOYは、モジモジしてチラ見してるだけ。


行動に出たのは、アメリカGIRL!



男の子に近寄っていき、
何やら英語で「そのお花 面白いね」などと話しかけてました。


オタオタする男の子を見て、母親がすかさずフォロー。


写真はその瞬間です







・・・・・やっぱりアジアの男性はシャイなのね

がんばれニッポン男児!


ベガスその4 食事編

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その夜は、グランドキャニオンのロッジ型ホテルに一泊。


夕食はこちら。

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ザ・アメリカンってな感じ。

絶対この旅で 3キロ太るなぁ・・・と確信した夜でした。



ベガスその3 グランドキャニオン編2

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↑この外国人2人、一体どこに立っているかというと・・・・・





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崖っぷち




私は遠くからこの2人の様子を見てたんだけど、
女性のほうは、そろ〜り、そろ〜り歩いていき、
この崖っぷちに行くまで
5分くらいかかってました。




全体はこんな感じ↓。

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こりゃ確かに怖いわ。

もちろんこの下は深さ一キロ以上あるんですよぉぉぉぉぉ・・・・

よく行くなぁ・・・。



ベガスその2 グランドキャニオン編1

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ようやくグランドキャニオンに到着。



「・・・・・・・・・っ!!」

↑※言葉を失う私。



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写真やテレビ番組では何度も見たことがあったけど、
『本物』は、想像を絶する壮大な空間。


「あれ、こんなもん?」

とガッカリするような観光地も少なくないけど(笑)、
グランドキャニオンは想像以上でした。


さすが
『地球を代表する観光スポット』
と言われてるだけありますね。




こういう風景を目の前にすると、
「地球って・・・いや、この世ってすごいな・・」と、
普段と全然違う規模での感動を味わえます!


なんだか日々の悩みがちっぽけに思えてくるんだよね。





ラスベガスは人間が作り上げた都市。


グランドキャニオンは
数億年という月日が作り上げた大自然。



ーーーーこの真逆の2つの場所が
近い場所にあるという点がまた面白いなぁ。


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深さ?高さ?1キロ以上
もあるので、
下を覗くとゾクっと身震いが。


↑このように柵がある展望台もあるけど、
なかにはまったく柵のない場所もあります。



『どこで見ようが、個人の自由。
でも万が一落ちても責任はとらねーよ』


というスタンスらしい。
アメリカらしいね〜。




ちなみに、グランドキャニオンで谷へ落ちて死亡した場合、
事故か自殺か他殺か検証が難しいので、
生命保険が100%おりるそうな。


「旦那や奥さんが憎たらしい場合は、
グランドキャニオンに一緒に来て相手の背中を押せば、
保険金が手に入りますよ」


と、ガイドさんがブラックジョークを言ってました。
・・・こわ。






グランドキャニオンは、日の出と日没の時間が特に人気。


私は日没鑑賞ツアーに参加したので、
だんだん夕焼けに染まっていく渓谷をゆっくり楽しむ事ができました。

昼間の明るい雰囲気とは
まるで違う景色でしょ。

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ラスベガスその1

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2006年夏の某日、夏休みを頂き、人生2度目(少なっ)の海外旅行へ旅立ちました。

はい、新婚旅行です。




行き先は
エンターテイメントの街、ラスベガス!


直行便で片道約9時間半の長旅の末、
ついに砂漠の中に街が見えてきました〜。

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ラスベガスは砂漠の中に作られた人工の街。

とても巨大な街なのに
こうしてちょっと離れた場所から見ると
まるでミニチュアのような小さな街に見えますね。

周りに何もないせいかな。

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ーーさぁ、いざカジノへ!!

といきたいところだけど
すぐに別の空港で小型飛行機に乗り換えて、
グランドキャニオンへ向かいます。





途中、雲行きが怪しくなり、
かなり揺れたので、吐きそうだった〜〜。


でもこの黒い雲の中に突入したときは、
なんだか「天空の城 ラピュタみたい!!」と、ときめいちゃいました。

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すぐに晴れたけど↓。

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↓この写真も、なんとなくラピュタっぽくない?
雲の影が地上に映ってるし。

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…すみません、私
ラピュタ大好きなんです。





そういえばグランドキャニオンへ向かう途中、
地上を見下ろすと↓このような青い湖がたくさんありました。

いや、海・・・か?

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こうして撮ると、
まるで宇宙から地球を撮ってるような神秘的な風景だなぁ。




ーーーー・・・うわっ、
ここまで書いてすでに2時間経ってるっ!

まだグランドキャニオンにさえ到着してないのに(@_@)



・・・・すみません、
明日はNHKマイル(競馬)を見に行くので
もう寝ます。


続きはまた明日〜。


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プロフィール

須藤(すどう)ゆみ。
●著書【フセンと手帳で今度こそ、家が片づく】(朝日新聞出版から発売)
●監修【おうち整理手帳2024】
●フリーアナウンサー
●整理収納アドバイザー1級
●あな吉手帳術 トップディレクター講師

<略歴>
FMぐんまのラジオパーソナリティーをはじめ、民放テレビ局などでレポーターやナレーターを務め、フリーアナウンサー歴は今年で25年目。
出産後は働くママのための講座もスタートし、「お片付け・収納講座」「手帳術セミナー」「美声・スピーチ講座」などの講師を務める。群馬県在住。お仕事のご依頼は、https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=EvjcjkAからお願いします

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